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【事例付】効果的なLINEマーケティングとは?成功ポイントと支援会社の選び方

2022.11.21 LINE
LINEマーケティング OGP

現在、日常で連絡を取る手段として欠かせないLINE。最も利用されているSNSと言われているからこそ、自社のアピールに使用したいと考える企業も多いのではないでしょうか。

LINEマーケティングを成功させるには、特長やできることを理解しながら施策を行うことが必要不可欠です。

今回は、LINEマーケティングの効果的な方法や成功ポイントについて解説いたします。後半では、支援会社の選び方も紹介するので、「どうすればLINEマーケティングを成功できるの?」「自社でLINEマーケティングを行う自信がない」と考えている方はぜひ参考にしてみてください。

LINEマーケティングとは

LINEマーケティングとは、LINEを利用して自社の商品やサービスをアピールし、認知拡大や販売促進に繋げる施策です。

以前はメールによるアプローチが一般的でしたが、ユーザーのメールアドレスを取得する難易度は高く、メールを配信しても開封してくれないなど大した人数にアプローチできない欠点がありました。

しかし、手軽に「友だち登録」ができるLINEは、登録のきっかけさえ作れば簡単に情報をユーザーに届けられ、さらに、ターゲティング精度の高いLINE広告を配信すれば、狙ったユーザーへ効率的にアプローチできます。

メルマガに比べて高い開封率を誇り、無料で使える機能も多いLINEを利用すれば、高い成果を出すことができるでしょう。

ユーザーデータから見るLINEの特性

LINEは、月間9,200万人が利用する国内最大級のSNSです。

NTTドコモ モバイル社会研究所の調査(※1)によると、LINEの利用率は81.6%であり、TwitterやInstagramなどの他SNSと比べて最も多く使用されています。

同様の調査結果によると、10~50代では8~9割のユーザーがLINEを使用していました。さらに、60代の利用率は76.4%、70代は69%といった結果も出ており、世代問わず多くの人が利用しているSNSといえるでしょう。

LINEマーケティングは若年層から高齢層までアプローチできるので、今までの施策ではリーチできなかったターゲット層を狙う企業におすすめです。

※1参照元:【サービス】LINE利用率8割超え:10~50代まで8~9割が利用(2022年5月16日)|レポート|NTTドコモ モバイル社会研究所

LINEマーケティングでできること

LINEマーケティングでは大きく分けて以下3つ施策が可能です。

  • LINE公式アカウント運用
  • LINE広告
  • LINEプロモーションスタンプ

それぞれの特徴について解説します。

LINE公式アカウント運用

LINE公式アカウント運用とは、企業のアカウントを作り、友だち登録をしてくれたユーザーに情報を発信することです。

企業の公式アカウントをユーザーにフォローしてもらえれば、配信後に通知されるので、メルマガよりも多くの人に開封してもらうことが可能です。

例えばLINEの機能を用いて下記の様な運用ができます。

  • メッセージ配信:ユーザーにメッセージを配信できる
  • チャット:ユーザーと1対1でチャットができる
  • 自動応答機能:事前に設定したメッセージを自動で送れる
  • ショップカード:LINE上でポイントの発行や管理ができる
  • クーポン:クーポンを作成して配信できる

LINE公式アカウントでは、スタンプや画像・動画を用いながらのメッセージ配信や、ユーザーと会話のやり取りを行なえます。もし、やり取りに時間を割けない場合は、自動で応答するメッセージも事前に設定することが可能です。また、クーポンの作成や配信、ポイントカードの発行などもできるので、集客促進に役立つでしょう。

「LINE公式アカウント運用についてもっと知りたい!」という方は、こちらの記事を参考にしてみてください。

【関連記事】
LINE公式アカウントの開設方法|メリットや活用事例もご紹介

LINE広告

LINE広告とは、LINEに自社商品やサービスの広告を配信する手法です。

LINEは、幅広い世代に利用されているうえ、毎日使用するアクティブユーザーも多いので、広告を配信すれば数多くの人に見てもらえます。

LINE広告を利用するメリットは、以下の3つです。

  • 精度の高いターゲティングができる
  • 配信方法が多数用意されている
  • 少額から出稿できる

LINE広告は、ユーザーの性別や年齢、購買に至った顧客と類似するユーザーなど、精度の高いターゲティングができるため、効果的に情報を届けられます。

静止画や動画などの様々な配信方法があり、配信先もトークリストやLINE NEWSなど幅広いので、狙ったターゲットへ効率的に配信可能です。予算に応じて少額から広告を配信できることも魅力の1つでしょう。

LINEプロモーションスタンプ

LINEプロモーションスタンプとは、広告費を支払ってユーザーにLINE上で使用してもらうスタンプのことです。

LINEプロモーションスタンプを利用すると、以下のようなことを行えます。

  • 自社キャラクターや企業の知名度が上がる
  • 友だち登録やイベント来場などを促すことができる

ユーザーは様々なシーンでLINEスタンプを使用するので、ダウンロードしてもらえれば自社のキャラクターや企業の認知拡大が期待できます。

また、「友だち登録したらスタンプ配布」などの条件を付ければ、ユーザー側も友だち登録をするハードルは下がり、企業側もユーザーと繋がる機会を得られるため、お互いにとってメリットのある機能になります。

「ダウンロード数に上限を設定した従量課金プラン」「スタンプショップに掲載され多くの人に利用してもらうプラン」などニーズに応じたプランが用意されているので、初めてLINEマーケティングをする方も安心して取り組めます。

LINEマーケティングのメリット

LINEマーケティングのメリットは以下の通りです。

  • 無料で使える機能が多い
  • メルマガと比べて高い開封率
  • ユーザーと1対1のやりとりが可能
  • 集客や販促に便利な機能も揃っている

それぞれについて詳しく解説します。

無料で使える機能が多い

LINEマーケティングの中でも、「LINE公式アカウント運用」は無料で利用できます。さらに、下記のような機能も無料・有料プラン問わず使うことが可能です。

  • メッセージ配信
  • ステップ配信
  • LIVE VOOM
  • チャット機能
  • 自動応答機能
  • ショップカード
  • クーポン
  • LINEコール
  • ポスター
  • リッチメニュー
  • オーディエンス配信
  • プロフィール
  • リサーチ
  • 分析
  • 友だち追加広告

ちなみに、無料プランは1ヶ月辺り1,000通のメッセージを送れますが、有料プランになると、15,000通や45,000通といったように送付できるメッセージ数が増えます。

メルマガと比べて高い開封率

株式会社マネクル(※2)によると、LINE公式アカウントの開封率は60%といった結果が出ています。

一方、メルマガの開封率は、Benchmarkの調査(※3)によると20~30%程です。

このように、LINE公式アカウントはメルマガよりも高い開封率なので、メルマガではアプローチできなかった人にも多くのユーザーに情報を届けられます。

※2参照元:メルマガやLINE公式アカウントとの違いや比較|Lステップ公式
※3参照元:メルマガ平均開封率レポート【2022年版】 – Benchmark Email

ユーザーと1対1のやりとりが可能

LINE公式アカウントのチャット機能では、ユーザーと1対1のやり取りができるため、関係性を構築することができます。

商品に関する相談を個別メッセージで解決することが可能なので、「この企業ってサービスが手厚い」と好印象を与えられます。

個別の悩みを気楽に解決できるサービスはユーザーにとっても利用するハードルが低いうえ、上手に活用することで商品の購入まで誘導することもできるでしょう。

まるで実店舗で接客しているかのようにユーザーとコミュニケーションが取れるのが、LINEマーケティングのメリットです。

集客や販促に便利な機能も揃っている

LINEには、集客や販売促進に役立つ様々な機能が搭載されています。

例えば、LINE公式アカウントの場合は「店舗で使用できるクーポン」「来店するとポイントが貯まるショッピングカード」などを、簡単に発行・配信することが可能です。

LINE広告では、ユーザーの年齢や性別といった基本属性から、「趣味・関心」「購買意向」「行動」まで精密なターゲティングができます。

自社の狙うユーザーへピンポイントに配信できるため、集客や販売促進に繋がるでしょう。

さらに、LINEプロモーションスタンプでは、インセンティブとしてLINE公式アカウントの「友だち登録」を促せます。

友だち登録をしてもらえれば、ユーザーへの密なアプローチを行なえるので、認知拡大や販売促進などの成果が出やすくなります。

LINEマーケティングの料金相場

LINEマーケティングを始めるうえで気になるのが、「どれくらいの料金がかかるんだろう?」ということですよね。ここでは、「LINE公式アカウント運用」「LINE広告」それぞれの料金相場を解説します。

LINE公式アカウント運用

LINE公式アカウントの料金プランは、以下の3パターンです。

フリープランライトプランスタンダードプラン
1ヶ月あたりの無料メッセージ数1,000通15,000通45,000通
1通あたりの追加メッセージ費(税別)不可5円~3円
月額費(税別)無料5,000円15,000円

LINE公式アカウントの基本的な機能はどのプランでも使用できるので、プランを選ぶときはメッセージ数を考慮してみましょう。

無料のプランでは1,001通以上送ることができないため、登録ユーザーが1,000人以上いる場合は、有料プランを検討してみてください。

LINE広告

LINE広告はオークション形式で表示される広告が決まるので、特定の配信料金はありません。

そのため、「1日100円」などの低予算からでも始められますが、確実に配信させるためには一定の予算が必要です。

LINE for Business(※4)では、配信効果を得るために月額30万円の配信を3ヶ月続けることが推奨されています。

成果を出すために、クリエイティブやターゲティングを適切に設定することも意識しましょう。

※4参照元:【公式】LINE広告の特長とは?配信面や費用、導入事例を総まとめ

LINEマーケティングを成功させるポイント

LINEマーケティングを成功させるポイントとしては、以下の通りです。

  • 友だち数アップには他媒体やオフラインの活用をする
  • ユーザー属性、興味関心によってアプローチを変える
  • ユーザーと適度な距離感を保つ

長期的に施策を成功させるために、ぜひチェックしてみてください。

友だち数アップには他媒体、オフライン活用をする

LINEマーケティングを成功させるには、投稿を見てくれる「友だち(ユーザー)」が必要です。

このため、以下のように他媒体やオフラインを活用しながら友だちを増やしていきましょう。

  1. 他SNS媒体で告知
  2. 店内チラシや案内、DMやショップカードにQRコードを付けて認知させる
  3. 「その場で追加したら〇円オフ」や初回登録限定クーポン配布など特典を用意する
  4. LINEスタンプやポイント配布を行う

ユーザー属性、興味関心によってアプローチを変える

LINE公式アカウントの友だちを集められたら、どんなユーザーが登録してくれているのかを確認し、アプローチを決定しましょう。

ユーザーはメリットがあると思って友だちになっているので、求められているニーズに応えられる情報を発信することが大切です。

友だちを性別や属性などでグループ化し、ターゲットにマッチした内容を配信してみてください。

例えば、コスメを扱っている企業の場合、年齢や職業などによってPRする商品を変えてみるなど、ターゲットが喜ぶ発信を心がけましょう。

ユーザーが購入に至り満足すると、さらに企業へ大きな信頼を感じるはずです。

「やっぱり〇〇のコスメがいい!」と感じさせれば、新商品がすぐに購入されたり、他社と比較せずに自社の商品だけを使ってくれたりなど、自社商品のファンとなってくれます。

ユーザーからの熱い信頼を得るためにも、属性や興味関心を見極めてアピール方法を変えていきましょう。

ユーザーと適度な距離感を保つ

LINEマーケティングを行ううえで大切なのが、ユーザーに合わせた適度な距離感を保つことです。

LINEはメルマガと比べて開封率が高いですが、ブロックをされやすいといったデメリットがあります。

ブロックされてしまえば情報がユーザーに一切届かなくなるため、いくら工夫を凝らした配信を行なっても効果は出ません。

ブロックされないためにも、ユーザーの生活リズムに合わせた時間や頻度で配信を行いましょう。

例えば、OLをターゲットにコスメを販売したい場合、通勤時間や昼食時、帰宅後の時間に配信すればすぐに見てもらえる可能性が高いです。

また、専業主婦をターゲットに食料品を販売したいなら、昼食や夕食前の時間に配信することで販売促進が期待できます。

しかし、どんなに良い時間を選んでも、ユーザーは毎日LINE公式アカウントから通知が届くと、嫌悪感を持ってしまうものです。

業種や業界にもよりますが、週1~2回程度の配信にとどめておくことで、ブロックされるリスクを減らせるでしょう。

ターゲットの興味がある内容をライフスタイルに合わせた時間や頻度で発信し、適切な距離感を保ちながらアプローチしてみてください。

【施策別】LINEマーケティングを実施している企業の成功事例

ここまでLINEマーケティングを成功させるポイントについて解説しましたが、具体的にどのような施策を行えばいいのか悩んでしまいますよね。こちらでは、LINEマーケティングに成功した3社を紹介します。

成功事例を参考にしながら、どのような施策を打ち立てるべきか検討してみてください。

公式アカウント×株式会社SABON Japan

sabon case
引用元:EC売り上げの約3割がLINE経由!LINE公式アカウントを軸にしたSABONのマーケティング戦略とは|LINE for Business

ボディケアやヘアケアアイテムを販売する「株式会社SABON Japan」では、LINE公式アカウント運用を行い、メール経由より5倍の売上を叩き出しました。

トーク画面下部に表示される「リッチメニュー」のデザインを新商品が出るたびに変えるなど、ターゲットに飽きさせないように工夫しながら商品情報を伝えています。

また、ECサイトのカートに商品をキープしたまま購入しなかったユーザーに向けてリマインド配信を行ったことで、ECサイト全体の15~20倍のコンバージョン率を達成しました。

LINEプロモーションスタンプ×ゼスプリ インターナショナル ジャパン株式会社

キウイフルーツの販売を手がける「ゼスプリ インターナショナル ジャパン株式会社」は、LINEプロモーションスタンプが1ヶ月で330万ダウンロードするという結果を出しました。

ユーザー参加型のキャンペーンを実施中に、「友だち登録をすると公式キャラクターのLINEスタンプを無料でプレゼント」といった施策を行なったことで、大きな成果に繋がったのです。

「キウイフルーツの美味しさや栄養、ブランドイメージを伝えたい」といった当初の課題を、LINEプロモーションスタンプの利用で達成しました。

LINE広告×ギバーテイクオール株式会社

auka case
引用元:ユーザーの温度感を高める導線設計で、住宅購入をサポートするaukaのLINE広告活用|LINE for Business

注文住宅の無料相談窓口を運営するギバーテイクオール株式会社は、LINE広告を活用してより多くのユーザーにアプローチを行なっています。

広告をクリックするとアンケートの回答後にオペレーターに相談できる流れを作っており、住宅購入への熱を高めたまま納得できる住宅購入をサポートしています。

また、友だち登録を促す「友だち追加広告」を配信したことで、約24,000人の友だちを獲得しました。

【手が回らない方へ】LINEマーケティングを支援会社に依頼する必要性とメリット

ここまでLINE活用の必要性や運用方法について解説しましたが、より効果的な活用をするためには社内体制の確立やノウハウの蓄積が必要です。

「自社でそこまで整えることは難しい」という企業ににおすすめなのが、支援会社に依頼することです。

LINEマーケティングを支援会社に依頼すると、以下3つのメリットがあります。

  • マーケティング担当者の負荷の軽減
  • LINEマーケティングの豊富な知識不要
  • 自社にノウハウを蓄積できる

それぞれのメリットについて詳しく解説しましょう。

マーケティング担当者の負荷の軽減

LINEマーケティングを支援会社に依頼すれば、担当者の業務を軽減できます。

LINEマーケティングは、自社の課題を把握し、目標にマッチした適切な施策を行い、分析をしながら改善していくといった多岐にわたる工程が必要です。

担当者の業務が軽減されると、企業の成長に直接繋がるコア業務へと注力できるので、企業にとっても大きなメリットに繋がります。

さらに、煩雑な業務が減少するからこそ、担当者の心理的なストレス軽減にも繋がります。

LINEマーケティングの豊富な知識不要

支援会社に依頼すれば、LINEマーケティングの知識が足りなくても運用できます。

LINEマーケティングを成功させるには専門的な知識が必要なので、豊富な知識がないまま自社内だけで成功させる道のりは長いです。

もし専門的知識を持った人材がいたとしても、他担当者に教育する時間や手間がかかってしまいます。

その点、支援会社はLINEマーケティングのプロなので、自社に知識が豊富になくても成功する施策を打ち出せます。

自社にノウハウを蓄積できる

支援会社に外注すれば、専門家のノウハウを自社に蓄積することも可能です。

先ほどもお伝えしたように、LINEマーケティングには専門的な知識が必要不可欠なので、一から学ぼうとすると時間がかかってしまいます。

一方、支援会社に依頼すれば、打ち合わせを重ねる中でプロのノウハウを学ぶことができ、自社にノウハウが蓄積できれば、将来的に内製でマーケティングを行うこともできます。

支援会社への外注は、現在抱える課題を解決するだけではなく、長期的な投資にも繋がります。

これだけは絶対に押さえる!LINEマーケティング支援会社の選び方

LINEマーケティングを支援会社に依頼する際の選び方として、以下2つを押さえておきましょう。

  • 自社業界の実績があるか
  • 類似課題を支援した実績があるか

支援会社は数多くあるので、自社にマッチするところを選ばなければ期待している成果を出すことは難しいです。

少しでも外注を検討している場合は、ぜひ参考にしてみてください。

自社業界の実績があるか

自社と同じ業界・業種の運用実績があるか確認してみましょう。

業界ごとに成功させるための勝ちパターンが異なるため、どれだけ実績があっても自社と遠すぎる業界の実績なら、よく吟味してみてください。

自社と同業界の実績があるかは、ホームページや提案資料、さらに担当者に直接尋ねるなどで確認できます。

類似課題を支援した実績があるか

もし、自社と同業界の実績がない場合は、「自社と近い課題や悩みを持っている企業を支援した事例があるか」を確認してみましょう。

単なる実績だけではなく、どのような支援をしたのかについても注目することが大切です。

課題をしっかりと解決したことがあるのなら、支援会社に確かなノウハウがあるということなので、任せたい業者が過去にどのような課題を持つ企業にどのような支援をしたのか、課題ベースで判断することも重要なポイントです。

もし、どの支援会社に任せるべきか悩んでしまったら、複数の候補社を選定し、課題に対する解決策を提示してもらいましょう。

そして解決方法に納得でき、大切な商品のプロモーションを任せても良いと思えた会社に依頼してください。

さいごに

今回は、LINEマーケティングの効果的な方法や成功ポイントについて解説しました。

LINEマーケティングは、他媒体を活用しながら「友だち」を増やし、ユーザーに興味のある内容をライフスタイルに合わせて配信することで、認知拡大や販売促進が期待できます。

ただ、成果を出すためには専門的な知識と多岐にわたる業務を行う必要があるので、少しでも運用に不安を抱えている場合は支援会社に依頼してみましょう。

弊社「オリナス株式会社」は、BtoC商材のSNS支援に強いデジタルマーケティング会社です。

幅広い業界経験と1,000を超える支援実績から培ったノウハウをもとに、LINEマーケティングの全般業務を徹底的にサポートします!

気になる方は、ぜひお気軽にご相談ください。

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