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【ゼロから分かる】TikTok(ティックトック)広告の種類と活用ポイントを解説

2022.8.10 TikTok
【ゼロから分かる】TikTok(ティックトック)広告の種類と活用ポイントを解説

「TikTok(ティックトック)で広告を出したいけれど、どうすればいいんだろう?」と悩んでいませんか?

Web広告の中でも特に若年層へアプローチできるTikTok(ティックトック)広告は、活用方法次第で自社の業績アップに大きく貢献してくれます。

そこで、今回はTikTok(ティックトック)広告の種類や費用、さらにメリットまで詳しく解説いたします。

「TikTok(ティックトック)広告の全てをゼロから知りたい!」

「TikTok(ティックトック)広告の活用方法が気になる!」

という方は、ぜひ参考にしてみてください。

TikTok(ティックトック)広告とは?

TikTok(ティックトック)広告とは、TikTok(ティックトック)で配信される広告を指します。
TikTok(ティックトック)は、ショートムービーを手軽に作成・投稿・閲覧できるSNSです。

中国のByteDance(バイトダンス)社が運営するプラットフォームであり、2021年9月にはアクティブユーザーが世界中で10億人を超えたと公表されています。

人気沸騰中のTikTok(ティックトック)で配信できる広告は、ターゲティングの精度が高く宣伝色を感じさせないことから、現在多くの企業が実施しています。

TikTok(ティックトック)のユーザー層は、DIGIDAYの記事(※1)によると男女共に10~20代が中心ということが判明しています。

ただ、2019年以降TikTok(ティックトック)を利用する平均年齢は上昇しており、2021年版では34歳という結果も出ております。
若年層に人気を誇るTikTok(ティックトック)ですが、今後はさらに幅広い世代への浸透が期待できるでしょう。

※1参照元:日本の TikTok ユーザーは平均34歳、博報堂調査が示す実態 : 要点まとめ | DIGIDAY[日本版]

TikTok(ティックトック)広告の種類・特徴・費用

TikTok(ティックトック)広告には、大きく分けて以下3つの種類があります。

  • #チャレンジ
  • 起動画面広告
  • インフィード広告

では、それぞれの特徴や費用について解説していきましょう。

#チャレンジ

#チャレンジの特徴

費用1,000万~2,000万円
メリットユーザー参加型で拡散性が高い
広告臭なしで情報を拡散できる
デメリット費用が高額
ターゲティングができない

#チャレンジ(ハッシュタグチャレンジ)とは、TikTok(ティックトック)で企業がユーザーに公式動画を真似した動画の作成や投稿を促す手法を指します。

#チャレンジの流れは以下の通りです。

  1. 企業が拡散したい情報を「#〇〇」と記載しながら投稿する
  2. ユーザーが企業の投稿(公式動画)を真似して投稿する
  3. 様々な人に情報が届けられる

#チャレンジをすれば、自社のフォロワー以外にも情報を配信できるため、多くの人に企業や商品の認知をしてもらうことが可能です。

さらに、宣伝色を感じさせない手法なので、ユーザーは自然に情報を受け入れてくれます。

ただ、他のTikTok(ティックトック)広告よりも費用が高額なうえ、ターゲティングができないので、インフルエンサーを起用した配信など、拡散の可能性を上げる工夫が必要でしょう。

起動画面広告

起動画面広告の特徴

費用500万円ほど
メリット短期間で多くのユーザーにアプローチできる
デメリット1日に1社のみしか配信できない

起動画面広告とは、TikTok(ティックトック)アプリを起動した際に広告が表示される手法です。
全画面で音声付きの動画が配信されるため、ユーザーに強いインパクトを与え、企業や自社キャンペーンへの認知を促すことができます。

一方で、広告枠は1日に1社のみという制限から、広告枠を確保することが難しいというデメリットも押さえておくべきでしょう。

起動画面広告を配信するには1000回の表示で770円ほどの課金が必要であり、1日の費用としては大体500万円ほどかかると想定できます。

インフィード広告

インフィード広告の特徴

費用42万~625万円ほど
メリット他の投稿と馴染むので広告感が少ない
ターゲティングができる
デメリットユーザーの興味を引けなければ興味を引けなければ、次の動画へスキップされてしまう

インフィード広告とは、TikTok(ティックトック)のおすすめ欄に広告が表示される手法です。

通常の投稿と同じように配信されるため、「広告を見せられている」とユーザーが感じにくいメリットがあります。
さらに、「性別」「年齢」「興味のあること」など、細かくターゲティングができるため、狙ったユーザーへ情報を届けられるでしょう。

また、他の投稿と同じように「いいね」「シェア」「コメント」も可能なので、拡散性があり、ユーザーのリアルな反応が得られるといったメリットがあります。

デメリットとしては、他の投稿と同様の形式だからこそ、ユーザーに刺さらなければすぐに次の動画へスキップされてしまいます。

インフィード広告を成功させるためには、ターゲットの特性を十分理解した広告の配信が求められます。

TikTok(ティックトック)広告を出稿するメリット – 他のSNS広告との違い

TikTok(ティックトック)広告を出稿するメリットは以下の4つです。

  1. 若年層の認知を高めることができる
  2. ターゲティングの精度が高い
  3. 広告に対する忌避感が薄く広告クリエイティブを見てもらいやすい
  4. リアルでの行動につながりやすい

こちらでは、それぞれの特徴を解説いたします。

1.若年層の認知を高めることができる

前章でもご紹介したDIGIDAYの記事によると、TikTok(ティックトック)のユーザーは15~29歳が48.2%を占めており、若年層の利用率がほぼ半数であることが分かります。

また、10代女性の利用率は50.3%と高い数値が出ていることからも、若年層にアプローチする商品やサービスを認知してもらうには親和性のあるSNS媒体です。

TikTok(ティックトック)は、TwitterやFacebookなど、他SNSよりも圧倒的に若年層が使用しているプラットフォームです。

新たなトレンドが生まれやすいTikTok(ティックトック)だからこそ、ユーザーの興味をひくコンテンツを作成できれば、一気に話題を集めることが可能です。

2.ターゲティングの精度が高い

TikTok(ティックトック)広告では、細やかにターゲティングを行うことが可能なので、狙うべきユーザー層に広告を見てもらうことができます。

TikTok(ティックトック)広告で可能なターゲティング項目は、大きく分けて以下12種類です。

  1. 性別
  2. 年齢
  3. 地域
  4. 言語
  5. デバイスのキャリア
  6. デバイスのOS
  7. デバイスのOSバージョン
  8. デバイス価格
  9. 通信環境
  10. 興味関心
  11. クリエイターへの行動
  12. 動画への行動

現在の市場では商品やサービスが溢れかえっているため、「ただ機能がよい」というだけではユーザーに買ってもらうことはできません。

だからこそ、集客や販促の土台となるターゲティングの精度を上げられるかは、マーケティング活動の効率化にもつながるのです。

3.広告に対する忌避感が薄く広告クリエイティブを見てもらいやすい

TikTok(ティックトック)広告の全体的な特徴として、宣伝色を感じさせづらい点が挙げられます。
ユーザーに公式動画を真似してもらって拡散を狙うなど、広告感を出さずにアピールできるため、企業からの情報を受け入れられやすいです。

Kantar(※2)による調査では、消費者が好むデジタル広告プラットフォームとして、TikTok(ティックトック)広告が1位を獲得しました。
TikTok(ティックトック)広告は、短時間で気軽に見られるメリットがあり、広告らしい押しつけがましさも感じさせません。

より分かりやすく商品やサービスを伝えたい場合は、ぜひTikTok(ティックトック)広告の実施を検討してみてください。

※2参照元:KANTAR JAPAN カンター・ジャパン | Press Release:カンター、世界初の「グローバル広告エクイティランキング」を発表 世界の消費者は、TikTok上の広告に好意的

4.リアルでの行動につながりやすい

TikTok(ティックトック)広告の配信は、商品やサービスの購入など、ユーザーのリアルな行動につながりやすいです。

前章同様DIGIDAYによる記事では、TwitterやInstagramなど6つのSNSにおける平均支出金額が約4万2538円であることに対し、TikTok(ティックトック)では約8万5862円といった結果が出ました。

TikTok(ティックトック)広告はいつでもスキップでき、閲覧を強制されないためユーザーに受け入れられやすい傾向があります。

さらに、動画広告によって「この商品を買えばこんないいことが起きるんだ」とイメージできるので、実際に購入へ進む…ということが起きやすいのです。

また、TikTok(ティックトック)のユーザーは若年層が多いからこそ、支出をためらうことが少ないということも考えられるでしょう。

TikTok(ティックトック)広告を成功させるための活用ポイント

TikTok(ティックトック)広告を成功させるためには、以下4つのポイントを押さえておくべきです。

  • TikTok(ティックトック)のUIにそったクリエイティブ制作をする
  • 広告感をなくしたクリエイティブを心掛ける
  • 始まり3秒でユーザーに刺さるクリエイティブをする
  • インフルエンサーを活用する

では、どのようなことを意識すればよいのか解説します。

TikTok(ティックトック)のUIにそったクリエイティブ制作をする

TikTok(ティックトック)のユーザーはほとんどがスマートフォンを使って利用しているため、広告は縦型が推奨されています。

下記は、TikTok(ティックトック) For Business(※3)の「広告サイズによって広告認知や購入・利用意向はどれくらい変わるか」という調査結果をまとめてみました。

横型広告広告認知:広告非接触者に対し18%増加購入・利用意向:広告非接触者に対し13%増加
縦型広告広告認知:広告非接触者に対し63%増加購入・利用意向:広告非接触者に対し34%増加

このように、縦型広告のほうが認知度や購入・利用意向率が高いのは、全画面で動画を配信できるからです。
横型広告では画面の上下に空白が生まれてインパクトに欠けるので、ぜひ縦型の動画を表示させましょう。

また、動画を作成するときは、TikTok(ティックトック)画面に表示されるアクションボタンなどと被らないように、デザインを考えてみてください。

※3参照元:TikTok For Business初のクリエイティブリサーチ 高い広告効果を生む、4つの法則とは!? | 【公式】TikTok(ティックトック) for Business: TikTok広告

広告感をなくしたクリエイティブを心掛ける

TikTok(ティックトック)を利用している人は、面白い動画を観にきているのであって、広告を観たい訳ではありません。
だからこそ、広告感をなくしてユーザーが興味を持つようなコンテンツを作成することが非常に重要です。

もし、「商品を売りたい!」という気持ちが強く反映されてしまい、広告感を全面に出したコンテンツを配信すれば、即座にスキップされてしまいます。

ユーザーが面白いと思えるように、他のTikTok(ティックトック)投稿と変わらないようなトレンド感のあるクオリティを意識しましょう。

始まり3秒でユーザーに刺さるクリエイティブをする

ユーザーは動画広告を最初の数秒で観続けるか判断します。

TikTok(ティックトック)では、ユーザーが好きなときにワンステップで広告を飛ばすことができるので、始まり3秒以内に刺さる動画を作成することが大切です。

例えば、動画の初っ端に思わず真似したくなるポップなダンスを入れたり、流行りの音楽を採用したりなどの工夫を行い、インパクトのある動画を仕上げましょう。
加えて、続きが観たくなるような始まりにするなど、動画の構成にこだわるのもおすすめです。

単に印象付ける動画を作るだけではなく、商品購入など本来の目的につなげるような工夫をするのも忘れないでください。

インフルエンサーを活用する

TikTok(ティックトック)広告をユーザーへ好印象に届けたいなら、インフルエンサーを起用してみましょう。

商品を説明するだけの動画ではなく、インフルエンサーが実際に使ってみるなどの内容にすれば、彼らのファンを筆頭に刺さるコンテンツになります。

また、TikTok(ティックトック) For Businessの調査では、TikTok(ティックトック)ではタレントよりもインフルエンサーを起用したほうが、「広告認知」「ブランド認知」「購入・利用意向」の全てに効果的であることが判明しました。

TikTok(ティックトック)のトレンドはインフルエンサーから生まれる傾向があります。

加えて、彼らは個性的な世界観を持っていることが多いので、インフルエンサーを起用すればインパクトのある広告感をなくした動画を配信できるでしょう。

フォロワー数の多いインフルエンサーを活用すれば、必然とリーチ数も高まるので、ぜひ試してみてください。

TikTok(ティックトック)広告で押さえておくべき注意点

TikTok(ティックトック)広告は、配信するうえで以下3つの注意点が挙げられます。

  • 広告に不具合が見つかっても修正不可
  • 申込後のキャンセルは不可
  • 人気ジャンルの傾向が目まぐるしく変化する

「こんなはずではなかった…」と後悔しないよう、事前に注意点を押さえて対策を立てておきましょう。

広告に不具合が見つかっても修正不可

広告を配信後、自社サイトへのリンクを貼り忘れたり、商品の説明が誤っていたりなどの不具合があっても、修正をすることはできません。

仕方がなく広告を取り下げたとしても、費用は戻ってこないので注意しましょう。

不具合を防ぐためにも、TikTok(ティックトック)広告配信が決定したらチェックリストを作成し、広告制作には十分な時間をもって取り組みましょう。

何度も見直しを行うことで、しっかりとした効果を発揮する広告が配信できます。

申込後のキャンセルは不可

TikTok(ティックトック)広告の申し込みが完了した後に、キャンセルをすることはできません。

例えば、インフルエンサーとのやり取りが難航してしまい、出稿期限に動画作成が間に合わなくても、配信の取り消しは不可能です。

申し込み後にキャンセルする事態を避けるために、「ヒト・モノ・カネ」などの経営資源をどれくらいかけられるか、時間に余裕のある制作ができるのかを考えてみてください。

とはいっても、TikTok(ティックトック)広告はメリットだらけなので、配信可能な状態であれば思い切って実施することがおすすめです。

人気ジャンルの傾向が目まぐるしく変化する

トレンドが生まれるTikTok(ティックトック)だからこそ、人気ジャンルの傾向は変化し続けています。

もともと、「可愛い女の子やイケメンがダンスを踊る」というイメージの強いTikTok(ティックトック)でしたが、現在は「教育」「商品開封レビュー」「日常生活に役立つコンテンツ」などのジャンルが人気です。

TikTok(ティックトック)広告で大きな成果を上げたいなら、安易にダンス動画を制作するのではなく、トレンドを意識したコンテンツを作成するべきでしょう。

ターゲットのユーザーは、どんなジャンルに興味があるのかを調べてから、効果的な施策を行なってみてください。

【業界別】成功事例

TikTok(ティックトック)広告の種類や活用ポイントを押さえても、具体的にどのような広告を配信するべきかイメージがつかない企業もいるかと思います。そこで、業界別の事例をお伝えします。

それぞれの企業が取り組んでいるポイントを参考に、自社のTikTok(ティックトック)広告の戦略を考えてみてください。

【コスメ】株式会社資生堂

株式会社資生堂の日焼け止めブランド「アネッサ」は、「#アネッサおうちで夏フォトチャレンジ」を行い、2億5200万回の再生回数を叩き出しています。

広告配信の目的としては、肌をトーンアップする日焼け止めがあることと、アネッサの日焼け止めが普段使いできることを広めるために実施されました。

当時は、ユーザーが実際にブランドエフェクトを使って動画を撮ると、日焼け止め使用時と同様に肌が明るくなる疑似体験ができることから、一気に話題を集めたのです。

ブランドエフェクトを使用した動画の投稿数は7,600回以上となり、様々なユーザーへのアピールに成功しました。

引用元:https://www.TikTok.com/@eeveemania/video/6972532973803490561

【アパレル・ファッション小物】DIESEL(ディーゼル)

引用元:DIESELが運用型インフィード広告「Brand Auction」を活用、購買意向のアップリフトが+300%超! | 【公式】TikTok  for Business: TikTok広告

アパレルブランドのDIESEL(ディーゼル)は、潜在顧客である若年層から好感を持ってもらうためにインフィード広告を配信しました。

個性的で印象深い動画を作成し、宣伝色を感じさせないコンテンツで一躍話題にもなりました。

結果、「ブランド認知」「広告認知」「好意度」「購買意向」の項目で、TikTok(ティックトック)上の過去インフィード広告プロジェクト(Brand Premium)の中で高い成果を残し、特に「購買意向」の項目については、ベンチマーク比+300%以上といった優秀な結果となりました。

【家電】ハイアール

参照元:#新生活スターターハッシュタグに関するTikTokの動画

家電ブランドのハイアールでは、新生活を迎える若年層の認知拡大に向けて、#チャレンジを行ないました。

キャッチーな音楽とダンスでインパクトのある動画にしたうえ、お手本動画にインフルエンサーを使用したことが若年層の心を掴み、結果的にキャンペーンに関する広告の動画合計再生回数は2億4000万回という快挙を成し遂げました。

【飲食】株式会社BAKE

引用元:若年層へのアプローチにより『潜在層』の認知を獲得、将来のBAKE CHEESE TART ファンにつなげる【BAKE】 | 【公式】TikTok  for Business: TikTok広告

株式会社BAKEでは、新商品「潮風レモンチーズタルト」を潜在層にアプローチするためにTikTok(ティックトック)広告を配信しました。

最初の3秒間でブランドを印象付け、思わず食べたくなるようなストーリー展開を意識した動画は、潜在層である10〜20代前半の女性に強く響いたのです。

もともと設定したリーチ数40万のKPIを大きく上回り、リーチ数70万を獲得したことから、商品の認知拡大に成功したと言えるでしょう。

さいごに

今回は、TikTok(ティックトック)広告の種類や活用ポイントを詳しく解説しました。

TikTok(ティックトック)広告は、大きく分けて「#チャレンジ」「起動画面広告」「インフィード広告」と3種類に分けられます。

それぞれメリットとデメリットがあるので、自社の商品や広告配信の目的に合わせて選んでみましょう。

TikTok(ティックトック)広告を配信する際は、「縦型のコンテンツを作成する」「広告感のないインパクトを意識した動画を作成する」などのポイントを押さえると、十分な結果を得ることができます。

1,000件以上のSNSマーティング支援実績を持つオリナスでは、マーケティング戦略立案や撮影・画像制作などのクリエイティブ制作、投稿実務まで行っています。

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